【先進国株式】MSCI KOKUSAI インデックス構成比率の推移【資料編】

ベンチマーク資料

こんにちはハニミチ(@hanimiti)です。

投資で学んだ知識をみなさんと共有したくてブログを始めました。

はじめて投資をする人ならきっと役に立つと思います。

私と一緒に小さなお金持ちになって、悠々自適な選択できる人生を目指しましょう。

ハリネ
ハリネ

ハニミチさん、こんにちはなの

今日は資料をみせて欲しいの

MSCI KOKUSAI インデックス なの

こんにちは、ハリネ。

【MSCI KOKUSAI インデックス】について知りたいんだね。

MSCIオール・MSCI KOKUSAI インデックスに連動した投資信託やETFは分散投資の役に立つ商品が多いからしっかり確認しておきたいね。

今回は資料を一緒に見て勉強していくから、構成よりも先進国株式を詳しく知りたいなら下のリンク先で解説しているからね。

【意外と知らない?】先進国株式の見落としがちな真実を3つ完全公開【先進国株式】

一緒に勉強して、コツコツ継続するための力にしていこうね。

今回わかる事

・ 【 MSCI KOKUSAI インデックス 】の構成比率の推移

全世界株式の構成比率やその移り変わりを知ることで、自信をもって投資を続けることができるようになります。

【この記事を書いた人】

  • ハニミチ@hanimiti
  • 40代妻子持ちサラリーマン
  • 妻に内緒でFIRE大作戦遂行中
  • 若干ブラックな大手企業に勤務
  • 投資歴3年で資産を育成中
  • 家計の支出削減成功
  • つみたてNISA満額運用
  • 企業型確定拠出年金満額運用
  • 全世界株式と米国株式を信頼

※投資は早く始めた方が断然有利!

複利は時間経過とともに指数関数的に大きくなっていくからね。

でも、複利を大きく実感できるのは20年、30年経ってからになるんだ。

投資に少しでも興味があるなら、少額から挑戦して適性を見てみることをオススメするよ。

ポイントサイト経由で少しお得に始めることもできるから、試してみてね。

≫ポイントサイト経由でポイントを貰って口座開設する方法

MSCI KOKUSAI インデックス

右肩上がりを続けている先進国株式を対象にした指数になるよ。

MSCI KOKUSAI インデックスは先進国の投資可能な株式市場の大規模、中規模を対象にした指数になるんだ。その構成数は約1,300銘柄になる。

日本は対象外になるから注意してほしい。個別に日本株投資を行っている人なら都合がよかったりするかもね。

eMAXIS Slim先進国株式などが代表的な投資信託になるよ。

FTSE デベロップド ・オールキャップ・インデックス の方は日本や韓国も含まれた指数になるよ。どちらが自分の分散投資に使いやすいか検討していこうね。

MSCI KOKUSAI インデックス

運用する会社はMSCI社(モルガンスタンレー・キャピタル・インターナショナル)

先進国の構成国は「アメリカ」「イギリス」「フランス」「カナダ」「ドイツ」などの22カ国。対象の中に日本は入っていない。

市場規模が一番大きなものが「アメリカ」で70%程度。

大・中型株を対象。

銘柄数 約1300銘柄

時価総額加重平均型

2022年構成比率

2022.3.31

2022.7.29

2021年構成比率

2021.4.1

MSCI KOKUSAI インデックス(円換算ベース)2021.4.1

2021.6.30

MSCI KOKUSAI インデックス(円換算ベース)2021.6.30

2021.9.30

MSCI KOKUSAI インデックス(円換算ベース)2021.9.30

2021.12.31

MSCI KOKUSAI インデックス(円換算ベース)2021.12.31

まとめ

【MSCI KOKUSAI インデックス】 は先進国株式で広く分散された優秀な指数。分散投資の割合を自分で調整したい人なら使いやすい指数になるから検討してみようね。

今後も構成比率が発表されたら記録を残していくね。

 

今回のブログがみんなの選択の手助けになれば嬉しいです。

それではみんなでコツコツ小さなお金持ちになれるようにいっしょに頑張りましょう。

関連: 【意外と知らない?】先進国株式の見落としがちな真実を3つ完全公開【先進国株式】

投資挑戦のススメ

≪ポイントサイト経由でお得に口座を開設する≫

投資は【不安】【怖い】【危険】で天才だけが成功できるものだと考えていませんか?
そんなことはないんです。

  • 15年以上の【長期】運用で損失の可能性が大きく減少します。
  • 投資対象の【分散】で一つがダメになっても損失を大幅に減らせます。
  • 毎月定額の【積立】で投資商品の高値掴みの損失を最小に抑えられます。

そして6~24カ月の【生活防衛費】を確保するために投資と並行して貯金をすれば、大きな下落相場でも乗り切る可能性が高くなります。

このように投資の方法を工夫するだけで、誰でも投資で無理なくリターンを狙えるようになります。

そして、資産形成は早く始めた方が有利です。
なぜなら投資は複利の力を生かすことができるから。

複利は利息に利息がのる人類の偉大な発明です。
始めは小さな力でも時間とともに大きくなります。

いきなり大きな額を投資する必要はありません。

  1. 始めは小さくスタート。
  2. 大丈夫なら少しづづ増やす。
  3. 無理なら控える。

少しでも興味が沸いたなら少額からの積立投資に挑戦してみましょう。
今ならポイントサイト経由でお得にポイントもゲットできますよ。
複利とポイントそれぞれゲット!
一緒に頑張りましょう!!

【満点ゲット】証券口座はポイントサイト経由が断然グッド【お得に満足】

ベンチマーク資料
hanimitiをフォローする
ハニミチ

コメント

タイトルとURLをコピーしました