【情報技術】NASDAQ100構成比率の推移【資料編】

ベンチマーク資料

こんにちはハニミチ(@hanimiti)です。

投資で学んだ知識をみなさんと共有したくてブログを始めました。

はじめて投資をする人ならきっと役に立つと思います。

私と一緒に小さなお金持ちになって、悠々自適な選択できる人生を目指しましょう。

ハリネ
ハリネ

ハニミチさん、こんにちはなの

今日は資料をみせて欲しいの

NASDAQ100 なの

こんにちは、ハリネ。

【NASDAQ100】について知りたいんだね。

NASDAQ100に連動した投資信託は大きなリターンを見込めるね。自分のリスク許容度に応じて活用方法を検討したいね。

今回は資料を一緒に見て勉強していくから、構成よりもNASDAQ100を詳しく知りたいならこちらで解説しているからね。≫【厳選】投資信託でアメリカ対象のインデックスファンド4選【おすすめ】

一緒に勉強して、コツコツ継続するための力にしていこうね。

今回わかる事

・ 【NASDAQ100】の構成比率の推移

NASDAQ100の構成比率やその移り変わりを知ることで、自信をもって投資を続けることができるようになります。

【この記事を書いた人】

  • ハニミチ@hanimiti
  • 40代妻子持ちサラリーマン
  • 妻に内緒でFIRE大作戦遂行中
  • 若干ブラックな大手企業に勤務
  • 貯金歴20年のベテラン貯金家
  • 投資歴3年で資産を育成中
  • 家計の支出削減成功
  • つみたてNISA満額運用
  • 企業型確定拠出年金満額運用
  • 全世界株式と米国株式を信頼

※0円で投資の基礎を学んでおくと安心
お金の事を体系的に勉強する機会はなかなかないから、しっかり勉強しておくと自信をもって投資ができるかも。無料のWEB講座もあるから時間がなくても気軽に受講できるよ。

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NASDAQ100

NASDAQ100は高い成長率をみせているハイテク企業を中心に構成された指数になるんだ。その構成数は約100銘柄になるよ。

高い成長性がある反面、分散割合は低めだからリスクが高いといえる。自分のリスク許容度を見極めて活用ようね。

iFreeNEXT NASDAQ100やNZAM・ベータ NASDAQ100などが代表的な投資信託なんだ。

また、レバレッジをかけて倍の値動きを目指すレバレッジ型の投資信託も有名だね。

楽天レバレッジNASDAQ100やiFreeレバレッジ NASDAQ100 などだね。

NASDAQ100

NASDAQ Index Dissemination Services(NIDS)によって算出・更新

ナスダックに上場する金融以外の時価総額上位100銘柄を対象(米国以外も対象になる)

時価総額加重平均型

米国株式の約100銘柄

ハイテク企業を中心に構成

2022年構成比率

2022.3.31

2021年構成比率

2021.4.1

NASDAQ100 2021.4.1

2021.6.30

NASDAQ100 2021.6.30

2021.9.30

NASDAQ100 2021.9.30

2021.12.31

NASDAQ100 2021.12.31

まとめ

【NASDAQ100】 は情報技術系が中心で高い成長が見込まれる指数。

投資対象が集中してしまうから自分のリスク許容度をしっかり見極めたうえで、自分のポートフォリオに組み入れたいね。

 

今後も構成比率が発表されたら記録を残していくね。

 

今回のブログがみんなの選択の手助けになれば嬉しいです。

それではみんなでコツコツ小さなお金持ちになれるようにいっしょに頑張りましょう。

関連:【厳選】投資信託でアメリカ対象のインデックスファンド4選【おすすめ】

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