
ハニミチさん、こんにちはなの
今日は資料をみせて欲しいの
CRSP US トータル・マーケットなの
こんにちは、ハリネ。
【CRSP US トータル・マーケット】について知りたいんだね。
CRSP US トータル・マーケット をベンチマークにした投資信託やETFは将来期待できる商品が多いからしっかり確認しておきたい指数になるね。
今回は資料を一緒に見て勉強していくから、構成よりも米国株式を詳しく知りたいならリンク先で解説しているからね。
≫【厳選】投資信託でアメリカ対象のインデックスファンド4選【おすすめ】
一緒に勉強して、コツコツ継続するための力にしていこうね。
・【CRSP US トータル・マーケット】の構成比率の推移
全米株式の構成比率やその移り変わりを知ることで、自信をもって投資を続けることができるようになります。
CRSP US トータル・マーケット

右肩上がりを続けている米国株式を対象にした指数になるよ。
CRSP US トータル・マーケットは米国の投資可能な株式市場の大規模、中規模、小規模を対象にした指数になるんだ。その構成数は約4,000銘柄にもなる。
米国株式の約100%をカバーしているんだ。
S&P500との大きな違いは小規模も対象にしていることだね。
楽天VTIやSBI・V・全米株式などが代表的な投資信託になるんだ。
運営会社はCRSP社
米国株式の大・中・小企業を対象
時価総額加重平均型
米国株式の約4000銘柄が対象
米国株式の約100%をカバー
2022年構成比率
2022.3.31

2022.6.30

2022.9.30

2021年構成比率
2021.3.30

2021.6.30

2021.9.30

2021.12.31

まとめ
【CRSP US トータル・マーケット】 は米国株式に広く分散された優秀な指数。
S&P500よりもリターンが高いときもあるから投資信託を選ぶときは検討してみようね。
今後も構成比率が発表されたら記録を残していくね。
今回のブログがみんなの選択の手助けになれば嬉しいです。
それではみんなでコツコツ小さなお金持ちになれるようにいっしょに頑張りましょう。
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